インフレーションRPGクエスト

インフレーションRPGクエストで遊んでみた。

ゲームをスタートすると、注意書きが登場。このゲームは30回しか戦闘できませんだって。
なんじゃこりゃ? と思いながらゲームを初めてみると、最初の戦闘でいきなりレベル23www

インフレってタイトルの意味がようやくわかったよ。
作者センスあるなぁ(笑)

ステータスの「極振」ボタン、ワロタwww

これ、いいね。センスあるよ、ゲームクリエイターとしてムチャクチャ才能あると思う。
他のゲームで、こんな仕様みたことないもん(笑)

ドット絵のグラフィックも我が輩好み、サクッと遊べるRPGっぽいので、しばらく遊んでみたいと思います。

BLOODMASQUE

BLOODMASQUEを買ってみた、そしてやってみた。

スクエニが放つiOS新作RPGということで迷わず購入。

自分の顔写真をキャラクター(主人公)に反映できたり、なかなか面白い試みを採用するなど、このへんはユニークだなぁと好印象。
日本のゲームメーカーだけに日本語でプレイできるのはやっぱ快適。
チュートリアルもしっかりしてるし、何より日本語でプレイできるのは魅力的だなぁと再実感! スマートにゲームの舞台へと降り立つことができた。

さすがスクエニってことでグラフィックは綺麗。でもね、1時間ぐらいで飽きてきた(苦笑)
だって、戦闘は劣化インブレ(敵をタップで攻撃し、スワイプで敵の攻撃を避ける。※レスポンスなどを含め、インブレよりも操作感が劣る)だし、戦闘アクションも少なくね!? 
街の移動もしにくいしさ……。普通にバーチャルスティックで移動でよかったんじゃねーのか……。

などなど、不満点が続出。
ソーシャル要素もあるみたいなんだけど、うーん。600円も払ってこれかよ……って感じ。
※あくまでも序盤だけをプレイした感想。

注目のゲームでしっかりレビューをしたいと思いますが、とりあえずファーストインプレッションはこんな感じということで……(汗)

PS
iOSオリジナルのRPGが600円なのに、スーファミ、DS版の焼き直しのFFのが高額って、なーんか変だよね……。
スクエニさん、過去の遺産だけで食ってるのはわかるけど、FFシリーズ、もうちょっとリーズナブルにしてくれるとありがたいッス。

After Burner Climax

After Burner Climaxを買ってみた、そしてやってみた。

アフターバーナーといえば、体感ゲームとしてセガの黄金期を支えたタイトルの一つ。
映画トップガンの影響もあって、ムチャクチャはまったわ……。
筐体のシートに座って、空母から飛び出す瞬間がたまんねーーーーー!

と、そのぐらいアフターバナー大好きな我が輩ですが、ぶっちゃけこのAfter Burner Climaxはプレイしたことはありません。
まぁ、2006年にアーケードゲームとして世に登場したゲームでしょ、年齢的にもゲーセンに行かない時代だったというか(苦笑)

そんなわけで、今回、初プレイとなるわけですが、素直にこれイイ!
しっかりとアフターバーナーしちゃってますよ。

移植度のレベルとかはわからないけど、プレイしていて楽しい!
グラフィックも綺麗だし、操作性も悪くない。250円でこれなら文句いえないっしょ!
※スロットルがやり難いけど。

というわけで、クラシックゲームファン、特にアフターバーナー好きなら迷わず購入することをオススメします! 

PS
我が輩はiPhone5でプレイしているからストレスをあまり感じないけど、端末によっては快適にプレイできないこともあるらしいので、注意したほうがいいかもしれません。

Bar Oasis

Bar Oasisをやってみた。

グラフィックやゲームの世界観などスゲェ面白そうなんだけど、チュートリアルが長すぎてドンびいた。これいつになったらゲームが始まるの?? 面白そうなんだけど、うーん。時間がないときに、やっぱ感覚でプレイできないゲームはきっついわ。

とか文句をいいながら進めていくと、ほぉ、なかなかおもろいやんと。
酒を注ぐときに端末を傾けたりさ、なかなかリアルにできてるよ(笑)
ただ、本当に時間がないときに遊ぶのはきっちいなぁ。

バーテンダーになるための知識を身に着けるにはイイ感じ、そんな印象が強いタイトルッス(苦笑)

Razor: Salvation

Razor: Salvationで遊んでみた。

全方向から襲い掛かる敵を片っ端から撃ち殺す! アクションゲーム。
拠点を守るのタワーディフェンス系ということで、一般的なFPSやTPSのようにフィールドを移動することはないものの、アクションゲームということで、武器を切り替えたり敵を射抜く感覚はFPSやTPSと近い気分を味わえる。

FPSやTPSが好きな人にオススメの一本って感じですね。

Stay Alight!

Stay Alight!で遊んでみた。

ジャンルは物理パズルゲーム。電球を彷彿させるキャラクターが、放射状にエネルギー弾を発射! フィールドにいる敵を全て撃破すればステージクリア。発射できるエネルギー弾には制限数があり、制限数以内に敵を一掃できないとゲームオーバー。攻略のポイントとしては、エネルギー弾を直接敵にぶつけて殺すだけでなく、フィールド上に用意されたあるブロックなどを上手に活用しながら敵をやっつけていくといいだろう。

幻想的な雰囲気が印象的なグラフィック、そして独動的なBGMが個性的な世界観を作り上げる。
物理パズルゲームが好きな人には、なかなかオススメのタイトルだと思いますよ。

Kyubo

Kyuboで遊んでみた。

またまた隠れた名作を発見! そんな表現がピッタリの一本。
ジャンルは脱出型のパズルゲーム。マイコン時代に人気を博した「ザ・キャッスル」やファミコンの「ソロモンの鍵」らいくなゲームッス。

プレイヤーは部屋の出口を目指して進んでいくんだけど、パズル要素が強いゲームなので、ジャンプだけではクリアーすることは不可能ッス。基本的に動くブロックを上手に利用して出口を目指すんだけど、これが実に秀逸。ほんとよくできてると思います。

こんなに面白い思考型脱出ゲームがレビュー0件だなんて……。

先に記述したように、「ザ・キャッスル」や「ソロモンの鍵」が好きな人は、きっと楽しめると思いますよ。

お住まい夢物語

お住まい夢物語で遊んでみた。

カイロの最新作(APPへの移植)。

ジャンルは賃貸経営シミュレーションゲーム。プレイヤーはアパートのオーナーとなってアパートの空き室に家具などを配置し、入居者を募集。契約が成立すると礼金と月々の家賃収入が入り、住民の生活がスタートする。

基本ゲームプレイは無料ですが、広告が表示されたり、アイテム課金だったり、ゲームにもフレンドやオンラインランキングなどのソーシャル要素が導入されていたり、従来のカイロゲーとは一線を画すゲームデザインとなっています。

まだ始めたばかりなので、評価をしにくいところですが、アイテム課金とソーシャル部分がどうゲームに影響しているのか!? これ次第かなぁと。
うーん、なんかいろいろ面倒そうで、ちょこっとだけプレイして中断しちゃったよ(苦笑)

というわけで、ゲームの詳しいレビューについては、カイロマスター・イージー鈴木氏が、『今週の注目ゲーム レビュー』でフォーカスを当ててくれるはずなので、そちらの記事がUPするのをお楽しみに!(爆)

パックマンダッシュ!

パックマンダッシュ!で遊んでみた。

パックマンというよりも、ソニックライクなゲームッス。
バンダイナムコといえば操作性が悪いってイメージが強烈に残ってるけど、このパックマンダッシュ!は、要求されるのがジャンプだけってこともあり操作性は良好っス。

ただ、いまいちゲームの目的がよくわからん(苦笑)

40回ジャンプしろ!とかクッキーを何枚食べろ! といったミッションが出されて、それをクリアーするとアイテムがもらえたりするんだけど、ようは、どのぐらい距離を走れた(進めた)か? を競うってことなのか??

パックマンなら、やっぱステージのドット餌を残さず食べる=ステージクリアのほうが、ユーザーもスマートにパックマンとして楽しめたんじゃないかと思うのは我が輩だけじゃないんじゃないでしょうか!?

まぁ、暇つぶしにはいい感じのゲームであることは間違いないんですけどね。

エイリアンを全滅せよ (Alien Must Die! TD)

エイリアンを全滅せよ (Alien Must Die! TD)をやってみた。

アイコンには「Meowch!」ってゲーム名が表示されてるんだけど、日本のiTunesでは「エイリアンを全滅せよ 」になっててワロタwww。

ジャンルはSFを舞台にしたタワーディフェンス。
ファーストプレイでいきなり、「これ、砲台とか建てられねーじゃん!」って状況に陥って端末をぶん投げたのは事実です(苦笑)。
いや~、敵はせめてくるし、マジでイライラしましたよ。

で、いろいろやってみたら、これ砲台が建設できる位置が決まってるのね。
※ブルーの模様がある土台に建設可能。

これさえわかれば、あとは基本的に他のタワーディフェンスと遊び方は同じなので、サックサク!

ゲームモードは、イージー、ミディアム、ハードから選択可能なので、タワーディフェンス系を初めてプレイする人にも嬉しい仕様となっています。とはいえ、いずれにしてもプレイヤーを選ぶジャンルなのでタワーディフェンスが好きな人ならプレイする価値あり、タワーディフェンスが嫌いな人は、スルーって感じの一本。

PS
英語版なので、英語アレルギーの人にはオススメしません!(キリッ)