オレンジブロック・アタック

オレンジブロック・アタックをやってみた。

テトリスライクなゲームなのかと思いきや、うーん、これ……。遊び方がまったくわからん……(汗)
適当に画面をタップやスワイプしてるとたまーにブロックがはじける気がするんだけど……。

上からブロックが降ってくる→画面したにどんどんブロックがつみあがっていく(テトリスを彷彿)。このつみあがったブロックが画面上段にある罫線を超えるとゲームオーバーなんだろうなと。

とりあえず、ググっても遊び方がわからなかったので、端末からサクッと削除したいと思います(爆)

Munch Time

Munch Timeで遊んでみた。

ジャンルは物理アクションパズルゲーム。
プレイヤーはカメレオンを操ってステージ内にいる虫を捕獲(食する)すればステージクリア。
段差の無い地面は、移動したい場所をタップする事で移動可能。カメレオンから一定距離以内にある花をタップすると、舌を伸ばしまるでターザンのように花へと飛び移ることができる。

各ステージに配置されているスターは必ずしも取る必要はないのだが、ステージクリア時の評価に影響するので可能な限り取っていくことをオススメしたい。

ステージを進めて行くと色の異なる花が出現してくる。
この色違いの花に捕まるにはステージ上に配置された同系色に光る昆虫を取って、カメレオンの色を同じ色に変化させる必要があるので覚えておこう。
※例えば青い昆虫(光る玉?)を取るとカメレオンの色が青くなる=青い花にしか舌を巻きつけることができない。

プレイした印象としては、スターを全て集めようとすると難易度がけっこう高い気がする。逆に淡々とステージクリアを目指すだけならサクッと遊べるとは思います。
まぁ、いずれにしても好きor嫌いがハッキリわかれるゲームジャンルなので、この手のゲームジャンルが嫌いな人はスルーしたほうがいいでしょう。

ぷよぷよ!!クエスト

ぷよぷよ!!クエストで遊んでみた。

まぁ、出るだろうな……とは思ってましたが、やっぱ出ましたか、しかも大手ゲームメーカーから……。
はい、一言でいえば『パズドラ』ッス(汗)

基本無料げーなのでゲームに関する詳しい記述はしませんが、まぁ、ベース『ぷよぷよ』だけに悔しいけど面白いんだわ(苦笑)

パズドラ好き、ぷよぷよ好きなら間違いなくハマるなこりゃ。

League of Evil 2

League of Evil 2で遊んでみた。

ジャンルはシンプルなアクションゲーム。
プレイヤーは悪の組織に潜入して、悪の可科学者をぶちのめす! そんなストーリーのゲームです。

プレイした感じとしては、フィールドの移動はどことなくロックマンを彷彿させるかなぁ。
操作性も良好で、左右への移動ボタン、Aボタン=パンチ、Bボタン=ジャンプ(二段ジャンプも可能)と全て気持ちよく繰り出せる。
※移動キーを押しながら、壁に向かってBボタンを押すと壁蹴りが可能。

1ステージもサクッと楽しめる適度な長さだし、これはハマる人多いんじゃないかなぁ。
シンプルなアクションゲームファン必見です!

PS
クリアタイムやブリーフケースの回収した数によって貰える星の数が決まるので、ステージ上のブリーフケースは積極的に回収することをオススメします。

モンアツ3

モンアツ3で遊んでみた。

『MOTHER』を彷彿させるグラフィックが印象的! こりゃパクリゲー(RPG)か!? とちょっぴり期待してたんだけど、全く別物でちょっとがっかり。

ジャンルは放置系RPGらしいのだが、RPGかな……(汗)
パワーアップ要素もあるにはあるからRPGちゃRPGなのか??

ゲームの進め方はロボットに命令するだけ。するとロボットが勝手に建物やダンジョンの中を探索してモンスターを集めてきてくれるのだ。放置ゲーと言い切るだけにあって、基本的にゲームを終了させておいても問題なし! ほかのゲームをプレイしたりテレビを観たりして時間を潰そう。ある程度時間が経過するとロボットたちがモンスターを集めてきてくれているので、ころ合いを見計らってゲームを起動して集められたモンスターを一気に指でなぞって捕獲すればOK。
※ロボ「カンリョウシマシタ!!」ってメッセージが画面に表示されたらゲームに戻ればいい。

このとき運よくロボットがボスモンスターを捕獲していると次のステージへ進めるようになる。

まぁ、基本この繰り返しでゲームは進行していくんだけど、“放置ゲー”ムチャクチャ新鮮ッス!!

とはいえ、面白いかと聞かれると正直、微妙かなぁ。
ぶっちゃけ新鮮なだけでゲームをしている感覚は薄い気がするんだよね……(汗)

Meow Meow Happy Fight

Meow Meow Happy Fightで遊んでみた。

これ面白いなぁ~。
ジャンルは対戦タイプの全方向スクロールシューティング(※対戦型といってもオンライン対戦などには対応していない)。
プレイヤーは、コギャルやロボ、自動販売機などと撃ち合い1位を目指す。
順位が1位ならステージクリアとなり、次のステージが解放される。そんな感じのシューティングゲーム。

このゲームの特徴は、やはり2つのスティックで操作するツインスティックタイプのシューティングってことかな。
画面左下のスティックで自機を操作し、画面右下のスティックで弾の発射方向を指示。以前、本誌ストレートレビューでも紹介した『虫姫さま BUG PANIC』なんかと同じッス。
※自動的に近くの敵を狙うオートエイムを設定することもできる。

ゲームモードはArcadeとHappy Modeの2種類。
アーケードはライバルキャラを倒した数を競い、ハッピーモードは相手を倒した時に散乱するアイテムを一定数集めると勝ちになる。

これね、マジで面白い。
App Storeのレビューは2件しかないけど、もっと多くの人に遊んでもらいたいなぁ。そのぐらい、もっと評価されてもいい! と思わせる一本。機会があれば「今週の注目ゲーム レビュー」でフォーカスをあててみたいと思います。

BloodPact

BloodPactを買ってみた、そして遊んでみた。

『悪魔城ドラキュラ』(もしくは魔界村??)を彷彿させる横スクロールアクションゲーム。
プレイして最初に感じたのは、これ、けっこう難易度高め?
ぶっちゃけファーストプレイで最初のステージをクリアーできなかったのは内緒です(体力回復アイテムをケチって使わなかったから)

グラフィックもまずまず、操作性もいいし、この手のアクションゲームファンならきっと楽しめると思いますよ。

Polterballz

Polterballzで遊んでみた。

端末を前後左右に傾けて、フィールド内のボールを転がしながらゴールを目指す玉転がしゲーム。以前、ストレートレビューでも紹介したGearsに似てるッス(ジャンルが似ているだけで、クオリティーなどはぶっちゃけ負けてると思います)。

むかし、こんな感じのゲームってビー玉であったよな……なーんてことを思い出しながらプレイ。ぶっちゃけ難易度はかなり高いと思いますが、好きor嫌いがはっきりわかれるゲームなので、まぁ興味があるならって感じのタイトルかと。

というわけで、端末から削除っと……。

Epic Battle: Ants War

Epic Battle: Ants Warで遊んでみた。

蟻vsゾンビアリをモチーフにしたリアルタイムストラテジー。
予想に反して面白くってまいった。やめどきが見つからない我が輩がいます。

基本プレイは無料? みたいなので詳しいゲーム内容は省略するけど、よくできてると思います。
RTS好きならダウンロードして遊んでみて。

Commando Jack

Commando Jackを買ってみた、そして遊んでみた。

ジャンルはシューティング要素が加わったストラテジー(自分の砲台を敵の攻撃から守るタワーディフェンス)。
これね、素直におもろい。

フィールドにユニットを配置して敵の攻撃から自分の砲台(他のタワーディフェンスだと、ここが自分の城だったりする)を守るんだけど、何が面白いって配置したユニットだけで敵を制圧できないとき、自らの砲台で敵を射抜くことができるシューティングゲーム要素を合わせ持つこと。

価格も85円だし、ちょっと変わったタワーディフェンス系を楽しみたい! そう思ってる人には最高の一本だと思います。