ブロックハーツ

ブロックハーツで遊んでみた。

チェーンに乗って運ばれてくるブロックを積み上げて壁にしたり、敵に当てて武器として活用したり、はたまた同じ色のブロックを揃えて消したりする、ちょっと変わったアクションパズルゲーム!? マッチパズル&TD!? うーん、良い表現が見当たらない。(苦笑)

え? なんのこっちゃ? って感じだよね。
説明が下手ですみません。
面白いんだけど、百聞は一見に如かず!
体験版(ブロックハーツ Lite)で遊んでみて。
英語版だけど、どんなゲームかは遊べばわかるとは思います。

PS
ゲームとしては面白かったんだけど、ブロックを落とす時、通知センターをご表示させまくり。iOSの仕様の問題なんだけど、これがムチャクチャストレスなんだよね……。

ここさえクリアーになれば、いいリズムでプレイできるんだけどね。

Neon Zone – a tilt and turn puzzle

Neon Zoneで遊んでみた。

操作方法がちょっと変わったパズルゲーム。

これね、活字でどんなゲームか確認するよりも、実際に遊んだほうがどんなゲームかわかると思う。

体験版(Neon Zone Free)が用意されているみたいなんで、実際にプレイしてみてちょ。

とりあえずファーストプレイでNeonのLevel 3まで無我夢中でプレイ。
最初はなんだこれ……とか思ったけど、予想以上にハマってるな……。(汗)

Infinity Blade II

前作が一本道で、延々同じことの繰り返しってのがトラウマで、今日まで続編の購入を避けていたわけですが、夏には新作が出るという噂だし、セールでお買い得ってこともあったので、Infinity Blade IIを買ってみた、そしてやってみた。

あいかわらずの美麗なグラフィック、ゲームスタート時にインフィニティーブレードを持っているところを見て、あっいちおうInfinity Bladeの続編なんだなぁと、勝手に納得。

前作は、この剣(インフィニティーブレード)を購入するまでは楽しめてたんだけど、この剣を手にした瞬間に一気にプレイ熱が冷めちまったんだよね……。
などと、当事の記憶が不思議と蘇ってきます。(苦笑)

余談はさておき、プレイした感想ですが、
いや~、あいかわらずグラフィックは超~綺麗!
このグラフィックを観る価値は十分にありますな。
敵の数も増えているみたいだし、まぁシリーズ2作目として最低限な部分はクリアーしてるのではないかと思われます。
※数百円ってプライスを考えたら、コストパフォーマンスは高いっしょ。

ただね……。
プロローグ&チュートリアルを兼ねた一周目で腑に落ちない終わり方をした瞬間、まぁ予想通りというか、お約束というか、転生編がスタート。
転生の一周目からボスらしき人物を倒したにもかかわらず……。
うっは、何この終わり方……。こいつボスじゃなかったのかな……。
前作同様、今回も、いまいち終わりが見えないのかなぁ? などと思いながら、転生編2のスタートです。

まぁ、選択できるルートが増えたなぁとか、グラフィックはあいかわらず綺麗だなぁとか、そんなことを考えながら、再びインフィニティーブレードをゲットする日々を過ごすことでしょう。さて、このモチベーションがいつまで保てるか、詳しいことはストレートレビューでお伝えしたいと思います。

PS
ゲームが起動するまでにムチャクチャ時間かかるのが、個人的にはちょっとマイナスイメージッス。

AVATANK

AVATANKをやってみた。

うーん……。アイディアは悪くはないとは思うけど……。

プレイしてから気がついたんだけど、これ体験版(AVATANK Free)も用意されてたんだね……。

まぁ、百聞は一見に如かず、
ここでいろいろ書くよりも実際にプレイしてみてよ。

きっと、我が輩の「うーん……」の意味がわかると思うからさ。(苦笑)

Kunundrum

クールなアイコンが印象的なKunundrumで遊んでみた。

同じ色の穴に同じ色の玉を入れるだけの シンプルさが魅力のパズルゲーム。

基本操作は、玉をフリックさせた方向に移動させるだけ!

な~んだ簡単じゃん! と余裕ぶっこいてるのもつかの間。
なんと、フリックで弾いたたまは、一度動くと壁まで止まらね……。

なるほどね、このボールの習性を考慮しながらステージをクリアしていけというわけですな。

ルールは簡単、操作性もシンプルと、とにかく遊びやすいのが魅力!
グラフィック、BGM、遊び方、全てにおいてシンプル! 無駄を一切そぎ落としたゲームデザインも脱帽です。

休日に、じっくりと攻略するもよし、待ち合わせなどで、ちょっとした空いた時間にサクッと楽しむにも最適な一本です。

Monster Mayhem

Monster Mayhemで遊んでみた。

遊び方は非常にシンプル。モンスターは右から左に進み、門を破壊しようとするので、門を破壊される前にモンスターを倒せばOK。

指先を剣に見立ててモンスターを切り刻め!
※銃などへアイテムをパワーアップさせることも可能。

ジャンルとしてはTD系になるのかな?
操作性なんかもイイ感じだし、この手のジャンルが好きな人なら、イイ感じで楽しめるとは思います。

100 Rogues

100 Roguesをやってみた。

プレイするたびにダンジョンが異なるいわゆるローグライクなゲーム。

ローグか……懐かしいぜ……。

ローグを愉しんだ世代ならきっと楽しめると思う。
いまいち使いにくいUIも許容範囲と割り切れる世代だと思うしね。

逆に、ローグを知らない人は手を出さないほうが無難かな!?
※トルネコや風来のシレンもローグライクだけど、あれはユーザビリティーを含め、いろんな意味でクオリティーが高すぎるので、別物として考えましょう。

くれぐれもゲーム自体は英語表記なので英語アレルギーの人はご注意を!

SimplePhysics

SimplePhysicsで遊んでみた。

物理法則をシミュレートした構造物を作っていくパズルゲームなんだけど、方眼紙のようなマス目にあわせて、スライド操作で建材を配置。十分な強度の構造物を作り上げたら再生ボタンで負荷テスト。負荷テストで最後まで耐えることができればクリアといった感じ。

やっべぇ、これは斬新で面白い! でも難しい……。(汗)
しっかし、よく考えるよな……。このアイディア、ゲームデザインの斬新さ、開発者のクリエイティブセンスに脱帽です。

英語ながらチュートリアルも用意されているので、遊び方はなんとかなるとは思いますが、英語アレルギーの人にはオススメしません!(キリッ)

Kevin’s BREAK’EM

Kevin’s BREAK’EMで遊んでみた。

ひと言でいえば、新感覚のブロック崩し。
端末を左右に傾けて、スケボーもどきのキャラクター(ブロック崩しでいうところのバー)を動かし、落ちてくるボールを跳ね返して上部にぶら下がる食器を破壊していく。

ユニークなのが、実機を左右に動かすのと連動して、上部につるされた食器も同じように左右へ動くこと。この動きの連動を上手に使って、破壊したい食器にボールをぶつけるのが、ゲームを攻略するためのカギとなりそう。

グラフィックも綺麗だし、食器をボールで割った時の効果音もイイ感じ。
素直にこれ面白いッス。

PS
パワーアップアイテムもあるから、ブロック崩しというよりも、アルカノイドちっくといった表現のが正しいのかも!? 
そう考えると、パワーアップアイテムを実装したアルカノイドって、ブロック崩しの概念を変えただけでなく、いまもなおこういった類似ゲームが出ているわけで、いかに偉大なゲームだったかわかるよね。

ローリングボール-G

ローリングボール-Gをやってみた。

一言でいえばブロック崩し。
プレイヤーは制限時間内に森の木(ブロックの変わり)を破壊していけばOK。

まぁ、ベースがブロック崩しなので、面白いもつまらないもないわけなんですが、これって無料ゲーなんだよね?
※我が輩は無料でゲットできた。

というのは、バナー広告の位置があざとすぎ! 
iPhoneでブロック崩しをするさい、あきらかに誤って押してしまう位置にバナー表示だすってどうなのよ?

嫌ならプレイするなって?
あっ、そうですね、ブロック崩しなんて腐るほどあるんで、ほかのゲームで遊びます。

というわけで、ステージ2をクリアーしたところで、速攻削除です。(爆)

広告のあざとさがなければ、そこそこ楽しめそうなゲームだっただけに残念だわ。