Defen-G Astro (ディフェン‐G アストロ)

Defen-G Astro (ディフェン‐G アストロ)は攻めよせてくる敵からアテアの塔を守る防衛ゲーム。

これは面白い!
他のゲームもプレイしなくてはいけないのにハマッテしまった……。(汗)

遊び方も簡単! とにかくチュートリアルが丁寧(もちろん日本語)なので、誰でもスマートにプレイすることができるようになるはず。マジでこのチュートリアルは他の有料ゲームにも見習ってほしいぐらいよくできてると思う。

キュートなキャラに難易度が調整できるのもイイ感じ。
百聞は一見にしかず。
とにかく一度、プレイしてみてくれ。
課金せずとも十分遊べると思います。

NAMCO ARCADE

NAMCO ARCADEをやってみた。

バンダイナムコさんということで全く期待せず(操作性は絶対悪いんだろうな……と)にプレイ。

まぁ、予想通りです。
操作性悪いわ……。
これじゃ課金しようとまでは思わないと思います。

バンダイナムコさん、ここやストレートレビューで何度も書いてるけど、とにかく“操作性を良くする!”これだけを追求してくださいよ。だってゲームが面白いのわかってるんだからさ……。マジで残念すぎる。ナムコ黄金期のゲームを快適操作で遊べたら、いくらだって売れると思いますよ。

ゼビウス、ドルアーガの塔、モトスは我が輩的にはツボなのに……残念すぎる。

iPhone3Gsなどの旧世代を切り捨ててこのクオリティーかよ?
正直、そんな感想の一本です。

今後のアップデートに期待してます!

Grabatron – Country

Grabatron – Countryをやってみた。

UFOで牛や人間をさらったり、はたまた建物をぶっ壊したり……コンセプトが実に海外らしいユニークなアクションゲーム。

プレイした感想ですが、まぁそこそこ楽しめる。
そんな印象の一本。

カントリー版は無料(1月28日9:00の時点)でダウンロードできるようなので、どんなゲームか気になる人はダウンロードして実際にプレイしてみることをオススメします。

駅順たっち

駅順たっちで遊んでみた。

駅の順番をタッチしてタイムを競うゲーム。
いいねコレ!
飲み会の席とかでやったら盛り上がりそう。
子供と遊んでも面白いと思うよ。

ヒント機能もあるし、山手線や中央線、東京メトロ日比谷線など15路線から選択可能。毎日、乗っている路線でもいざゲームをしてみると、いがいに覚えてなかったりしてモヤモヤした気持ちになるかも!?(苦笑)

Paracute

キュートなクマのアイコンが印象的なParacuteで遊んでみた。

プレイヤーはパラシュートをつけたクマを左右に操り(画面の左右をタッチ)、洞窟の中を落下しながらアイテムを集めるシンプルなゲーム。

ハートを取得しながら洞窟を降下して無事着地地点(クッション)に降り立てればステージクリア。

パラシュートが破れても周囲の岩などの障害物にぶつからなければ降下を続けることが可能なので、途中パラシュートが破れても諦めずにゴール(着地地点)を目指そう。

非常にシンプルなゲームなのでちょっとした空き時間にプレイしてみてはどうでしょう。

Monster Magic

Monster Magicをやってみた。

自動でジャンプするモンスターを左右に操り(端末を左右に傾ける)、ひたすら上を目指すアクションゲームのようなんだけど、これゴール地点はあるのかしら?
取得したゴールドでネクストステージを解放していくって認識でいいのかしら?
何度かプレイしてるんですが、まーたくゴールが見えてこないつーか。(苦笑)
我が輩がヘタクソなだけかな?

といったようにイマイチルールを把握しきれていないのですが、ゲームそのものは面白いちゃ面白いッス。
ただね、若干難易度が高めに設定されてるので、むかついて投げ出す人も多いかと。(苦笑)

途中にいろいろなアイテムがあるんだけど、移動する方向が真逆(上下が入れ替わる)になるアイテムはむかつくわ……。いい感じで進んでるときにコレをとるとマジでストレスMAX!

百聞は一見にしかず!
というわけで、プレイしてみてくださいませ。

Stupid Zombies

Stupid Zombiesをやってみた。

てっきりゾンビをぶち殺しまくるアクションゲームかと思いきや、ゾンビを殺すのではなく倒す物理アクションパズルゲーム。

血しぶきあげて肉片が吹っ飛びまくるガンシューティングだと思い込んでたからちょっと拍子抜けしたけれど、遊んでみるとこれがなかなか面白くって驚いた。

遊び方は簡単で、銃で弾丸(弾数には制限がある)を放ちフィールドに配置されたゾンビを全て倒せばOK。
ステージが進むとフィールドには様々なギミックが仕掛けられているので、弾の跳ね返りなどをうまく利用していかないとステージを克服することは不可能。

とにかく、頭を使うので爽快感は皆無ではありますが、
パズルゲーム好きなら間違いなくハマる!
そんな印象の一本です。

Real Pinball – Wild-Games

Real Pinball – Wild-Gamesをやってみた。

雰囲気はいい感じ。
球の動きもリアルだし質感もいい感じ、これは面白いと思う。

しかしピンボールの台って綺麗だよねぇ。
友人がリアルのピンボール台をいくつか所有してるんだけど、これをプレしていると本物の台が欲しくなってくるわ。

ピンボールってときどきむしょーにやりたくなるときあるし、我が輩の端末にはしばらくこのゲームは残っていると思います。

財閥タウンズV

発売日に購入し放置状態だった財閥タウンズV

リリースされてけっこう経つので既にプレイしちゃっている人も多いかもしれませんが、あえてこのタイミングでファーストインプレッションしたいと思います。

なぜいまさら?
理由は、価値観が変わったから。

というのも、このタイトル、どんなに擁護しようとも同社の『大江戸タウンズ』とゲームの根底部分がそっくりなのは間違いないと思われます。ぶっちゃけ我が輩も『大江戸タウンズ』をプレイし終わった直後にこのタイトルをプレイすることになったので、第一印象はグラフィックを変えただけでベースは『大江戸タウンズ』とかわんねーじゃん……と感じたのは紛れもない事実。その結果、似すぎててクソつまらない⇒アプリを速攻で削除=お蔵入りとなっていました。(苦笑)
 どーせなら、リゾート施設(ビーチリゾートやスノーリゾート)の経営とか、そういった感じのゲームを開発してもらえませんかね? とまで思っていたほどです。

 ただね、大江戸タウンズをプレイしてから数カ月が経ち、正月休みで時間があったので再びプレイしてみると、ちょっとだけ価値観が変わりました。

カイロゲームって良くも悪くもこういうもんじゃね? って。(笑)
※あくまでもポジティブにです。

そう考えてプレイしてみたら『大江戸タウンズ』の細かい内容を忘れてきていることもあって、これがかなり楽しめたんです。同社のサッカークラブ物語と交互にプレイすると飽きてこないつーか。

きっとリリースのタイミングが悪かったんだよね。
我が輩の記憶だとiPhoneのアプリ版は『大江戸タウンズ』のリリース直後にこの『財閥タウンズV』がリリースされたと思うので、せめて開幕!!パドックGPを間にはさんでリリースすればまた違った印象だったのではないかと……。

それとプレイする心構えも重要かも!? 
序盤は特に資金繰りが楽ではないので“慌てずじっくりと街を作っていくぞ”と気持ちにゆとりを持つことが大切。これも、あれも早く建設したい! ではすぐに資金難になって楽しめないと思われます。
資金繰りに関しては、パンプキン商事がポイントを買い取りに来るのて、これを上手に利用するのがポイントかと。

あくまでも我が輩のケースですが、序盤の資金繰りさえうまくやれば16人めが定住した8年6月3週目ぐらいから資金ぐりもよくなってきて、9年4月3週にしてついに大都会に! 10年5月2週目には国際ピックの候補地に選定されるまでになりました。
まぁ、残念ながら開催地からもれてしまいましたけどね…。
4年後こそは誘致したいですねって言われても一区切りの年数ギリギリじゃん(苦笑)

もちろんカイロらしさはいたるところに健在!
例えば、ケータイショップ、ゲーム会社、パソコンショップ、を隣接させるとできる専門街シリコンバレー。こういうネーミングセンス最高ッス!! 住民が住居をマンションに建て替えたのに、一人で住んでんの? とか突っ込みどころも、またカイロらしいなぁと思えたり。(笑)

木下モジャ郎さん(職業まんが家)が、宝くじで100万円当てたのがニュースになったり。タウンズウォーカーに居酒屋のまわりにカーディーラができてしまった=危険運転を助長するのではないかと全国からバッシングをうけて、お店のイメージが悪化とかイベントも盛りだくさん。サラリーマンが発明家になるドキュメンタリーをみて、勤勉と才能が夏の間だけあっぷとか、マスコミに影響されやすい日本人をリアルに再現しとるなぁと関心したり。(笑)

中でも特に印象的だったのは深山有紀(職業ダンサー)が宝くじが当たって気球をゲット(移動マスが無限大)し街中を縦横無尽に飛び回っててワロタwww
弁当ごとき買いにいくのに気球ってwww

それにしてもこの住民は気球が好きだな~。夏目そうじさんまで、宝くじ当たって気球買ってたわwww

<15年が経過した成績>
最終資金2901万円
住民数26人
子会社37社
産業の、合計レベル99

住民の預金額891万円
街の規模大都会
専門職24人専門街7種
合計クリアポイント398,534P

散々たる成績ではありますが、この成績でも楽しめたってことが大きいのかなぁと。というわけで、節目までやりおえた感想ですが、大江戸タウンズとは似て非なるもの!? そう思えるようにはなりました。

Icarus-X

Icarus-Xで遊んでみた。

次々と出現する敵を片っ端から撃ち落とすシンプルなシューティングゲーム。
操作性も良好で、完成度もなかなかなんじゃないかな?
ショットはフルオート連射だから、実機の操作にだけ集中していればいいしね。
この辺りはiPhoneという端末をしっかり理解して作られてると思います。

あえて欠点をあげるとすれば、敵にこちらのビームが当たった時の効果音が若干チープかなぁと思ったことぐらい?

ただね、この季節、外でシューティングゲームを楽しむのはキツイね。
指先が悴んで、きめ細かな操作ができないから弾幕を避けれね。(苦笑)