Dark Shrine 3D

Dark Shrine 3Dをやってみた。

ダンジョンを舞台としたアクションRPGなんだけど、悪くないよこれ。
Main MissionとSide Missionがあって、メインのミッションをクリアするとダンジョン内にゲートが登場してステージクリア。

デフォルメされたキャラクタも可愛いし、この手のRPGが好きな人も多いと思う。
ただね、あくまでも個人的な印象だけど操作(タッチ&ホールドでキャラクターの移動、左から右へのスワイプで通常攻撃 etc)に若干クセがあるので、慣れるまでが辛いかも? せめて移動だけでもバーチャルパッドだったらな……。

あっ、全編英語なので、英語アレルギーの人にはオススメしません!(キリッ)

Dino Cap 2 HD

Dino Cap 2 HDをやってみた。

全く期待しないでプレイしてみたら意外や意外、シンプルなアクションゲームに仕上がっていて実に面白くって驚いた。

遊び方は簡単でプレイヤーはキャラクターを左右に移動させ、次々と襲いかかる恐竜たちを銃や鈍器を使って片っ端からぶっ殺す! ただ、それだけだ。
とはいえ、ステージによっては弾切れ(ステージを移動しているとHPを回復するアイテムや補給用の弾薬が出現することも)をおこすこともしばしば。そんなときは回避(前転)をうまく使って逃げ切ろう。

ステージクリアの条件も実にシンプル!
①制限時間内を生き延び続けるステージ
②指定された数の恐竜を殺すステージ
※あくまでも序盤の話

で、これらのステージをクリアしていくとボスクラス? の恐竜を倒すステージも出現する。
とにかく銃を乱射して恐竜をぶっ殺したときのプチ・スプラッターって感じがストレス発散にはもってこい!? ミョーな爽快感が味わえます。

キャラクターは左右への移動のみながらレスポンスもいい感じ!
ゲーム内で得たコインで銃をパワーアップさせたり、バズーカ砲などの強力な重火器を購入することも可能ッス。

アプリ内課金でコインや武器を購入することもできるけど、今のところゲーム内で稼いだコインでなんとかなってます。

Traffic Panic 3D

Traffic Panic 3Dをやってみた。

タップで信号を切り替えて事故が起きないようにするのがゲームの目的? まぁ、一言で表現するなら交通整理ゲームッス。

信号機の赤、青を切り替えて、車の流れを競うゲームのようなんだけど、なぜかスコアには総被害額を競う項目が……。(汗)

というわけで、我が輩は意図的にクラッシュを発生させて、事故の規模のでかさを満喫してます。これって愉快犯のような……。(汗)

クラッシュする瞬間のリプレイ、最高ッス!

Kung Fu Soccer

Kung Fu Soccerは、プレイヤーがキーパーとなり飛んでくるボールからゴールを死守するゲーム。

遊び方は簡単で、次々と飛んでくるボールをタッチしていくだけ。ボールタッチに遅れるか、誤ってボール以外のものをタッチするとミスとなる。

余談だけど、これシチュエーションとしてはPK時のキーパーをモデルにしたゲームなんだろうけど、ステージが進むと球がいたるところから飛んでくる=一昔前のドラマのイジメのシーンとかでよくみたなぁとwww

とりあえず、さくっと遊ぶにはいい暇つぶしにはなるかとは思うけど、まぁゲームそのものは非常にシンプルなので遊びやすい反面、飽きやすいタイトルかもしれません。

xxxxy

むちゃくちゃインパクトのあるビジュアルが印象的なxxxxyをやってみた。

あまりにも斬新なビジュアルに一瞬18歳禁止ゲーかぁ!? とか思ったけれどそんなこともなく。実際に遊んでみると、すみません、我が輩にはプレイするのが早すぎたようです。(爆)

とりあえず避けて奥へ奥へと進んでいけばいいみたいなんですが、いまいち楽しさがわからない……。

しかし、このモチーフは……。あっ、あれにみえてしょうがないのは我が輩だけではないはず……。(汗)

PS
本当はクリスマスイブに紹介しようと思ったんですけどね。(爆)

G’s Hotdog

個性的な絵のタッチが印象的なG’s Hotdogをやってみた。

プレイヤーはホットドッグ屋の店員となり、客のオーダーにあわせたホットドッグを片っ端から作っていく。
肝心のホットドッグの作り方ですが、基本はパンからスタート! あとは客のオーダーにあわせて順番どおり、ソーセージ、ケチャップなどをタップしていけばOK。

正直、プレイするまではどうかな……とあまり期待はしてなかったタイトルでしたが、実際にプレイしてみると予想以上に楽しんだ、そんな意外性のある一本です。

PS
客のブチギレ、パネェッス。

To-Fu: The Trials of Chi

豆腐モドキをモチーフにしたアクションパズルゲームTo-Fu: The Trials of Chiをやってみた。

遊び方は簡単! (※レシピ風に)
①豆腐モドキをドラッグするとビヨーヨーンと伸びる
②その状態で指を話すと豆腐が勢い良く飛んでいく。
③このジャンプを利用してステージに仕掛けられた様々な障害物(トゲなど)を避けながら豆腐を壁から壁へと飛ばしてゴールを目指そう。

ステージの所々に配置されている青い玉は可能な限りゲットしていこう。ステージ完全クリアーを目指すなら一つ残さず取る必要があるらしいッス。

空いた時間にサクッとやるもよし、腰をすえてじっくり多彩なステージ攻略を目指すもよし。お手軽に遊べるのが魅力。アクションパズルゲーム好きな人にはオススメです。

スノーサミット:エクストリーム

スノーシーズン到来!
というわけでスノーサミット:エクストリームを買ってみた、そしてやってみた。

やべぇ、これ評判どおりムチャクチャ面白い。
とくに操作性方法が俊逸で、これまでのスノーボードゲームとは一線を画す新鮮さ。
いや~、マジで開発者センスあるわ。

家庭用ゲーム機などで好んでスノーボードゲームを買っていた人なら、間違いなく楽しめます! 実際に手にとってプレイした瞬間、操作方法の斬新さに衝撃を受けるのではないでしょうか。

PS
我が輩はグーフィースタンスなので、グーフィースタンスでプレイしたいんだけど、この変更ってできないのかしら?

Dark Quest 3

ロフトの最新作Dark Quest 3が遂にリリースされたッス。
前作が良作だっただけに迷わず購入するつもりでApp Storeをチェックしたら、なんと無料表示!!

ま、マジっすか!? 
※アイテム課金ゲーらしい。

とりあえず百聞は一見にしかずというわけで、さっそくプレイを試みた……。

いや~グラフィックも悪くはないし、それなりに面白いし良くできてます。
でも、これダーククエストなの?
ストーリーとかなくなってるし……。(汗)

しかもさ、これ課金、課金、課金……。
課金が露骨すぎね?
課金しなくても、もうちょっと楽しめるようなバランスで作らないとさ……。
敵からポーションぐらいドロップしてくれないと……(※ドロップするなら、もうちょっとドロップ率をあげてほしい)。

あくまでも序盤を軽くプレイした印象としては、はたして課金なしで全ステージをクリアすることは可能なのかなぁと疑問に感じたッス。
※テクニックでカバーできるのかは未知数。

あとさ、ぶっちゃけメイジ、辛すぎね!?
雑魚処理は明らかにヲリのが楽。
まぁ、BOSS戦はメイジのが有利に戦いは進められるけど……(タイムオーバーとの戦い?)。
まぁ、どっちも一長一短あるってことか!?

うーん……。
ぶっちゃけ、ダーククエストの名前を使わずに別ゲーとしてリリースすればよかったのに……。なぜナンバリングタイトルにしたのか悔やまれます。

そもそもダーククエストってDIABLOのパクリ的存在だったんじゃないのかと……。パクリゲーがオリジナル(DIABLO)から離れて、スタンダードになろうとするなんてさ……。

まぁ、無料だし文句があるならプレイするなってことなんでしょうけどね……。
プレイするorしないは、個々の判断におまかせします。

PS
ダーククエストとして考えなければ、それなりに楽しめそうな気はします。

Glow Hockey 2

光り輝くネオンが印象的なGlow Hockey 2をやってみた。

遊び方はゲームセンターのエアーホッケー同様、自分のパドルを操作してパックをあいてゴールに叩き込むだけ。

7点先取したほうが勝ちみたいだけど、なんで7点? 10点とかのがわかりやすくね!?  とか独り言をつぶやきながら遊んではみたんだけど、うむ……。

というのも、実際にやってみるとわかると思うが、プレイ中に必ず自分の手が死角になってパックが見えないことがあるんだよね…。
まぁ、この手のゲーム全般に言えることなんだけどさ。

パックをはじいたときのエフェクトなんかはイイ感じなだけに、ちょっと残念。
アップデートでこの死角問題を克服でもしてくれたら、かなり楽しめそうではあるんだけどね……。