オーダー&カオス オンライン ※アップデート情報

オーダー&カオス オンラインが先日、アップデートされました。

なんですが、イマイチ盛り上がっておりません。まぁ、装備バグ問題が解決されてなかったり、いろいろね……。

でだ、前回に続き新ダンジョンの追加がアップデートの目玉なわけなんで、アップデート当日にとりあえず行ってみました。

さくっとプレイした印象では、ノーマルはカンスト(lv60)メイジでソロで楽勝。
レジェンドは、ウォリャー、レンジャー、メイジ、モンクの4人でラスボス敗退。
まぁ、装備などの準備をしていなかったことを考えると、クリアーできなくて当然。
ただ、初プレイでラスボスまでいけることを考えると、前回導入されたダンジョンのほうが難易度高め? そんな印象。
まぁ、モンクだと、道中の雑魚キャラとの戦闘時など、転ばされて回復が送れることがあるらしく難易度というか疲労度(プレイして疲れるって意味)はましているとか(※我が輩はメイジで参加)。

いずれにせよ、カンスト(Lv60)組には、コンテンツ不足なタイトルではあったので、新コンテンツが追加されたことは喜ばしい限り。

ただね……。
正直、フェードアウトしているユーザーが多いのが現実(あくまでも我が輩の周囲の話)。
ロフトさん、もうちょっと運営をしっかりしたほうがいいんじゃないッスか!?
ゲームデザインのベースは良いんだけどね……。(汗)

Anodia

毎日、いろんなゲームをやりすぎて、どのゲームをレビューしたのか? わけがわからなくなってきた……。

念の為に確認するけど、本日フォーカスを当てるAnodiaは、まだこのコーナーで取り上げていないよね!? (自分で確認しろっ! ってつっこまれそうですが……)

まぁ、いいや。ダブっていたらすみません!
というわけで気をとりなおしてファーストインプレッションを……。
このゲーム、一言でいえばブロック崩し。単純明快! ステージも多彩なので誰でも手軽に楽しめる、そんな印象のタイトル。
完成度は高いので、ブロック崩しを遊びたいと思ったら購入してみても損はしないと思うッス。

あえて欠点をあげるとすれば、基本的な遊び方はブロック崩しの王道、『アルカノイド』と同じだし。新鮮さにかけることぐらいかと。

操作性も悪くはない!

ただね……。タッチ操作の宿命ともいうかバーを左右に動かす時に、自分の指でバーが隠れてしまうことがあるのが難点といえば、難点かと。まぁ、我が輩のプレイスタイルに問題があるのかもしれませんが……。

PS
『アルカノイド』の名手、大山のぶ代さん(以前、ドラえもんの声を担当していた声優さん)なら、やはりサクッと全面クリアーしちゃうんでしょうか!?

iGibbets

本日アップデートされていたのでiGibbetsをやってみた。

首吊りしてる人のロープを矢で射って救護する……なんともシュールなゲームデザインではありますが、実際にプレイしてみると、これがなかなか面白い。
弓矢ならではの山なりの軌道が実に曲者で、助けるはずの自殺志望者!? を誤射しまくりッ。(苦笑)
頭の中で一生懸命に矢の軌道を計算しながらロープを射抜いてるつもりなんだけどね……。(汗)

自殺志望者!? の体力がゼロになったらゲームオーバー。こちらが放った弓矢が誤射しても体力が減るので要注意!

無駄うちせずにステージをクリア―するとパーフェクトの称号を得ることができるなど、やり込み要素も満載!?
まぁ、パーフェクトをとったからといって、特別なアイテムをもらえるわけでもないし、だからなんだって話なんだけど、我が輩的には、なぜかミョーに嬉しくってさ。パーフェクトを獲得した瞬間、思わず顔がにやけちゃうんだよねぇ。
この手のゲームが好き人なら、この気持ち共有できるんじゃないかなぁ。

シュールなゲームデザイン……。開発者は、どんなことを考えながら開発したのか? 是非ともインタビューしてみたい一本です。

スライム対キノコ

スライム対キノコ(Slime vs. Mushroom)は、ソフトのタイトル名通りキノコの侵略から村を守るディフェンスゲーム。

ルールはいたって簡単で、デフェンスラインをキノコが越えないように死守するだけ。

紫色のスライム(生産型)を配置すると赤ちゃんスライムを生むので、この赤ちゃんスライムを回収(タップ)することで得たポイントで攻撃や防御に特化したスライムを生産し、キノコの攻撃から村を守ろう!

赤ちゃんスライムは1匹=5ポイントなので、最初から生産可能な攻撃タイプのスライム(緑色)を作るには4匹の赤ちゃんスライムが必要だ。
紫色のスライム(生産型)を配置すればするほど、赤ちゃんスライムをゲットできる=生産に必要なポイントも多く得られるので、どのタイミングで生産型スライムから、攻撃や防御のスライムの生産に移り、さらに生産型を追加していくか? といった戦況の読みと判断力、そして決断力が試される。

ステージを進めていくことで、個性あるスライムを購入(お金やダイヤが必要)することが可能。基本的にゲーム内で得られるお金&ダイヤで購入できるが、アドオンでダイヤモンドを購入することもできる。

難易度はかなり高めで、我が輩もステージ12で悪戦苦闘中……。全50ステージということなので、まだ半分にも到達していないのに、この難易度、パネェッス!!

そこで、我が輩からワンポイントアドバイス!
ダイヤモンドは生産型スライム(赤ちゃんの代わりにダイヤを産む)からゲットできるので、難易度が低いステージで生産型スライムを作りまくってダイヤを貯めるといいかも。
やり方としては、防御系のスライムを入手したあとがオススメ! ステージ1に戻って、敵一匹をあえて残し、防御系スライムで永遠防御し続けて、生産型スライムを大量生産! あとはダイヤを稼ぐだけッス!!
※あまり長時間やっても効率が悪い(ダイヤの出現率が悪くなる)ので、ダイヤを2~3個ゲットしたら、ステージをクリアーして再び、繰り返しプレイするといいかも。

Theme Park Pinball

ピンボールって時々、むしょーにやりたくなることないっすか?
そこでオススメしたいのが、このTheme Park Pinball

雰囲気のあるグラフィック、ボールの動きも実にリアル!
複数用意されている台が似ているのが、ちょっと残念なことぐらい!?
iPhoneをふって台揺らしもできるし、素直に楽しいっすよ、これ。

ゲームの特製上、縦画面でのプレイになるのでiPhoneだと持ちにくい=ちょっとやりにくそうだな……というイメージがあったんだけど、実際にプレイしてみると画面の左側のどこをタップしても左側のフリッパーが動くし、同様に画面右側のどこをタップしても右側のフリッパーが動くので、操作性は十分許容範囲。

ちょっとした空き時間にも、サクッと楽しめるお手軽さが魅力です。

PS
リビングにインテリアとしてピンボールを置いてる友人のことを久々に思いだしたッス。

Plump

Plumpは、画面を回転させるだけのシンプルなパズルゲーム。

制限時間内にスタート地点の土管からゴール地点の土管まで、キュートなキャラクターを移動させればOK。
迷路の途中にはキャンディーが配置されているので、可能な限りキャンディーをゲットしてゴールすると高得点。全てのキャンディーを取らなくてもゴールすれば次のステージに進むことができるので、スマートに攻略していきたいなら“時にはクリアー優先! キャンデーは諦める!!”と割り切ることも必要かも!?

ファーストプレイでステージ19(全40ステージ)までスマートにクリアーできたので、それほど難易度が高くはないと思われる。まぁ後半はわかりませんが……。

アイテムをとることで、一定時間マイキャラクターにトゲがはえて迷路内の木の壁などを破壊することができるなど(これによって通常では進めないところへ移動することもできる)パズル要素も満載!?
ステージが進むと、触れるだけでピンボールの玉のように弾かれる障害物や、細い通路を徘徊するトゲトゲのモンスターが行く手を阻むなど、難易度はじりじりとあがっていくので、どのタイミングで右に回転するのか? 左へと回転させるのか? 素早い判断と的確な操作が求められる。

素直に面白い!
我が輩としてはパズル好きにはオススメしたいタイトルではありますが、なにせパズルゲームは好きor嫌いがハッキリするジャンルの一つ。
というわけで、百聞は一見に如かず! 買ってから後悔しないためにも、まずは体験版(Plump Lite)をプレイしてみて購入を検討してみてはいかがでしょう!?

さぁ、迷路を回転させてゴール(土管)を目指そう!

Tiger Woods PGA TOUR® 12

Tiger Woods PGA TOUR® 12をポチッてみた、そしてやってみた。

ぶっちゃげゴルフが“好きかor嫌いか”、これだけで好みがハッキリわかれるジャンルだけに万人受けしないのがゴルフゲームの悲しい宿命。
ちなみに我が輩、リアルのゴルフを挫折したくちなので、ゴルフゲームは正直好きではありません。(汗)
とまぁ、余談はこのぐらいにして本題へ。

キャラクターの衣装のカラーリングが細かく設定できるのは洋ゲーらしいなぁと思いながらも、どうせならヘアスタイルとか、体系とか、サングラスや帽子の種類など、もっとマイキャラ設定があってもいいんじゃないの? etc。
まぁ、このへんの痒いところに手が届かない、中途半端さも含めて洋ゲーだわ……とボヤキながらゲームスタート。

ラウンドにでると、ゴルフゲームのお決まりともいうべき、各ホールのコース紹介から始まるわけだが、素直にグラフィックは綺麗だなぁと。
まぁ、ハイデフ機がいまや当たり前の世の中だし、このぐらいのグラフィックで驚くのもどうかと言われそうだけど、なんだろうね……この感覚は。まぁ、とにかく綺麗!

で、特筆したいのがゴルフスイングの操作方法。
ボタンでスイング動作をスタートしてタイミングよくボタンを押してショット! というゴルフゲームお決まりの操作方法とは全く違うので、驚いた!

バックスイングを開始するには、スイングメーターの上部にあるボールにタッチして、ホールド。そこから画面の下に向けてドラッグする。希望するパワーに達したらボールを画面上部の矢印の位置までドラッグする(ボールがまっすぐに飛ぶかどうかはボールのドラッグ位置で確定)ことで、ショットを放つことができる。
※やり方次第でドロップショットやフェイドショットを打つことも可能。

タッチパネルらしさい操作方法といえば、操作方法なんだけど、まぁ、好き嫌いの好みがハッキリわかれる操作方法かも!?
我が輩的には、まぁ、可もなく不可もなくってかんじかなぁ。

肝心のゲームの印象ですが、ぶっちゃけ、3ホールを終了した時点でモチベーションゼロ! うーん、やはり我が輩にはゴルフはむいていないようです……。

結論! きっと対戦プレイなどにも対応しているようなので、ゴルフゲーム好きなら、そこそこ楽しめるんじゃないかなぁ?????

全く参考にならないファーストインプレッションですみません……。(ペコペコ)

これって完全にアウトじゃね!? 

SDBALLってのがリリースされてんだけど、これって完全にアウトじゃね!?

どーみても、『くにお君のドッチボール』やろ……。
逆立ちしたって、オリジナルで開発したソフトには見えないぜ……。

購入して確認したわけじゃないけどスクリーンショットを観る限り、FC版をエミュで動かしてるとしか思えん……。あくまでも我が輩の推測ですが……。

リリースしてるのも……。
購入するとこのメーカー?or人物? に利益が入るので絶対買わないけれど、もし『くにお君のドッチボール』だったとしたら、アップルのチェックも適当すぎだよな……。

Warp Dash

ワイプアウトやF-ZEROチックなゲームWarp Dashをやってみた。(あくまでも、チックね……。汗)

個性の異なる3種類の機体(内1機は課金で170円)の中から好みのタイプを選択してゲームスタート。
端末を左右に傾けて障害物を避けながら(ジャンプ台を使って飛び越えたり)、ただひたすらストレートのコースを突き進む!? だけのシンプルなゲームッス。

まぁ、ハマル人はハマるだろうけど、飽きるのも早いかも!?
我が輩的には、2~3回やっておなかいっぱいな感じでした。

Tactical Warrior

App store内のレビュー評価が高いTactical Warrior

実際にプレイしてみて、納得。
よくできててる! こりゃ面白いッス!!
ストラテジー好きなら迷わず、ゲットすることをオススメします!
賛否両論あるグラフィックだけど、我が輩的にはこのシュールな感じが逆に新鮮だと思うけどなぁ。ゲームには全く関係ないけど、ボコスカウオーズを思い出したッス。(笑)

いずれにしてもストラテジーゲームとしての質はかなり高い一本!

体験版(Tactical Warrior Lite)も用意されているので、購入に踏み切れない人は、まずは体験版で遊んでみてはいかがでしょうか?

アップデートでプレイに重要な部分は日本語対応になったとのこと。こういったユーザーに配慮されたアップデートは嬉しいよね。